家庭での幼児教育

幼児教育と聞けば、専門の教室に通うことを思いつくかと思われますが、家庭で行う幼児教育もありますよね。

通信教育というんでしょうか?ある一定のスパンで家に教材が送られてきて、付属のおもちゃで遊んだり、本を読んだりするみたいです。

今は結構いろんな会社から幼児向けの教材が出ていて、いろいろと選べるようになりました。

おもちゃも、手先の運動になったり、いろいろと発育や脳の発達にいいようにきちんと工夫されていて、子供の月齢に合わせて届くので、子供も楽しいですよね。

ただ、やはり与えるだけではダメですね。

親が一緒になって本を読んだり、遊んであげないと・・・。

年齢があがってくれば、少し勉強的な内容もあって、本人が嫌がってそのままやらないといけない部分がたまっていくことになりますよね。

やはりそういうときには親が一緒になってやってあげないといけないですよね。

いろいろと教室に通ったり、家で学んだり、形はあると思いますが、やはり最終的には親がどれだけ寄り添って一緒に学んであげるかが大事なのでしょうね。

幼児教育って勉強だけ?

世の中の教育ってどこが始まりなのだろうか??

世間一般では、勉強勉強って言われており、子どもの頃から、勉学に励む光景があります。

勉強ができれば、いいところに就職できる。
必然的にいい暮らしができるって事。

親の引かれたレールを歩いていく?
そんなレールに沿って生きていけるのだろうか?
いろいろな疑問が生まれてきませんか?

幼児教育。
子どもの頃から親が教育部門で力を入れます。

通販教育?
もしくは習い事で補う?

幼児教育って果たして何なんだろうか?

勉強だけが幼児教育につながるのかしら?
能力上昇。
それって頭がよければそれでいいって事?
なんか複雑。

確かに、幼児教育に取り組み、
能力上昇に繋がっていくのならば、親としては安心しますよね。

でもでも、頭がよければいいってものでもない気もします。
勉強だけできればいい。
そんな幼児教育には引っかかりがありますよ。

子どもの成長。
いろんな方向からの成長を願いますよ!